連続多孔構造が実現する次世代キャピラリーカラム 2026年3月新発売
UniFlow Core
モノリスカラムの特徴である連続多孔構造が従来の粒子充填カラムでは困難とされる相反する性能
<低圧>×<高分離>×<高速分離>を実現可能にしました。
- すべてのカラム径で同一モノリス構造を再現しました。
| 内径0.03mm |
内径0.05mm |
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内径0.075mm |
内径0.1mm |
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- カラムは優れた透過性により低圧での操作、分析が可能です。
- 特殊技術による連続した細孔と骨格構造により高い理論段数を実現しています。
- 長尺カラム(最長4000mm(内径φ0.075mm , 0.1mmでは4000mm)でも安定した分離性能が得られます。
カラムラインナップ&カラムサイズ
| カラム内径
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最大長
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| φ0.03mm
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2000mm
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| φ0.05mm
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3000mm
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| φ0.075mm
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4000mm
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| φ0.1mm
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4000mm
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| 固定相(Stationary Phase) |
| C18(end-capped) |
| C8 (end-capped) |
まずはお問い合わせください。お待ちしております。